住宅・土地・建設
1. 持家・貸家・給与住宅・分譲住宅別新設着工住宅一戸当たりの平均床面積の推移(平成27年度~令和6年度)
新設住宅着工戸数が減少傾向にあるとともに、1戸当たりの平均床面積も縮小傾向にあります。この背景には、建築資材価格の高騰等による建設コストの上昇や、単身世帯の増加など世帯規模の縮小が影響していると考えられます。
※床面積の合計が10平方メートルを超える住宅の集計です。
2. 新設住宅着工数の推移(平成27年度~令和6年度)
※床面積の合計が10平方メートルを超える住宅の集計です。







